【TaMokitty story】

  • 作成日:
 
 
 やあぁっー(・ω・)ノ
 久々にたもきてぃの変化を紹介
 
 
 まず始めに15~16才の僕ちん!!
 
 ↑ほぼスッピンだなあぁ(爆)
 MAKEなんてできなかったし、
 女磨きのかけらもなかったよ(-_-)
 
 
 君に出会うまではねぇ・・・・・・?
 
 
 『可愛い子が好きちゃんね』
 
 
 その言葉を直接言われた瞬間にね
 今の自分のまんまぢゃあ君は
 振り向いてもくれないし逆に
 嫌われてしまうって確信した。
 
 
 『可愛くなりたい』
 
 
 それが全ての始まりだった
 
 
 
 ↑カラコンを始めてツケマして
 ラインも今までよりも濃いくした
 
 
 だけど…やっぱり一重の小さな目は
 何をしても二重にはならなかった。
 
 
 ならシャドーでぼかしまくる?
 そう思って黒シャドーに変えてみた
 
 
 ↓
 
 
 逆に評判悪くなった呪怨時代(笑)
 
 
 黒は引き締め効果になるから
 デカ目にならないって気付いた
 
 
 MAKEのやり方が分からなくなった
 鏡の前で泣いていた事を覚えてる
 だけど,諦めたりしなかった
 
 
 諦めたらそこで全ては終わり
 結局変わりたい気持ちは中途半端
 そんな自分が嫌だから鏡と向き合った
 
 
 カラコン変えてみょう
 ツケマは自分に合うの探そう
 シャドーはブラウンにしょう
 がっつりリキッドは卒業して
 ボカシのやり方を覚えよう
 
 アイチプぢゃあ上手く出来ない
 メザイクだと二重になりずらい
 だからあたしはアイテープを選んだ
 
 
 全ての始まりは君のためだった
 けど,今は自分のためになった
 
 
 \福岡詐欺姫TaMokitty/
 
 
 
 一度きりの人生に女として生まれた
 
 変わる変わらないは全て自分次第
 
 あたしは変わる道を選んだ
 
 こうして新しいあたしになれた
 
 
 っていうTaMokittyの変化話だよ♪
 
 
 なら,ばいちゃあおぉ~